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<お知らせ> 現在、注文殺到のため、お届けまでにお時間をいただいております。 送料が変更になりました。地域によっては大幅にお安くなりました! 料金表 |
健康を考えるとき、食は切り離して考えられません。
医食同源。食べることで直接、体に入り、体を作るのが食べ物です。その食について、「安いから」「便利だから」と、手軽に済ませてしまうことはありませんか?
現代人の忙しい毎日では、仕方ない部分はあるかもしれません。ですが、少し立ち止まって、食について考えてみていただきたいのです。
私たち究極の薬膳屋の作る「究極シリーズ」は、生まれつきの疾患によりファミレスなどでの「便利な食」を利用できなかった開発者が自分の体のために発見した、ひとつの解答です。それが、「体にいい食」「究極の薬膳」です。
しかし「究極の薬膳」と言っても、美味しくなければ食べ続けることは難しいです。それでは、食による健康のお手伝いをすることができません。
美味しくなければ、意味がないのです。
「究極シリーズ」は、体によく、美味しい薬膳をめざし研究を重ねた末、商品化されたものです。
品質はもちろん味に関しても、一切、妥協はありません。自信を持ってお勧めします。
「究極シリーズ」は、本物を知るグルメの方、セレブの方に、特にご好評をいただき、繰り返しご注文をいただいております。
本物を知るあなたにこそ、ぜひご賞味いただきたい。
私たちが自信と誇りを持って開発した、究極の薬膳を、あなたの食卓へお届けできるのを、楽しみにしています。
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2009.12.27 「薬膳大根」が完売になりました。
2009.12.11 「究極の鰹節削り器」が加わりました!
2009.12.4 「薬膳大根」が加わりました!
2009.11.24 「こだわりの塩」と「うがい塩」が加わりました!
2009.11.24 送料が変更になりました。地域によっては大幅にお安くなりました!
2009.11.6 「究極の包丁」が加わりました!



究極シリーズ開発者の方には、究極シリーズを開発する切実な必要がありました。開発者の熱い想いをご覧ください。
<生まれつきの心疾患、食事療法との出会い>
私は生まれつき、心臓に疾患があります。教科書的な疾患でないので、48歳になった今も正確な病名はありません。
心不全、心臓神経症、パニックディスオーダー、心房細動、などいろんな病名をつけられましたが、根本的な解決には至っていません。西洋医学の薬はほとんど効かず、つらい発作と48年向き合ってきました。
発作が頻繁に起こるのでサラリーマン時代は5分しか離れていない職場に通勤するのに発作で1時間かかることも多々あり、会社は解雇されました。
その頃、フランス人の友人から食事療法を紹介されました。試してみたところ、大きな効果がありました。
私の発作は食事と大きな関係があり、食事の直後に発作になることが多くて、食事療法を行った42歳になるまで、発作が怖くて外食はいっさいできませんでした。居酒屋でも、ファミレスでも、食事が運ばれてきただけで緊張して1口も食べれないのです。
これは子供の時からずっとなので、大学時代も学生食堂にすら行けませんでした。
発作にならないよう、自宅で食事を何回にも分けて食べるしかなかったのです。食事は私にとって恐怖以外のなにものでもありませんでした。
<食事療法の効果を実感>
食事療法をどんどん勉強していくと、食材と発作の発症との間に明確な相関関係があることに気がつきました。
質の悪い肉の脂、化学調味料、添加物、酸化したテンプラ油、すべて発作になります。
食事療法を突き詰めていくと人工的な化学調味料、添加物、酸化した油、時間が経って劣化した肉、質の悪いオリーブオイルはすべて発作に直結してることに気がつきました。
また、食材によっては発作を押さえる効果のあるものも見つけることができました。
どんな西洋医学の薬も効果が無かったのにです。
そこで、オーガニックな食材、品質の優れたオリーブオイル、塩、などの食材を世界中から探し求め、自分で調理しました。すると、食材の組み合わせや分量で、発作が起こるか起こらないかが分かってきました。
人工的な食材、品質劣化した食材が、私の体に大きな負担になっていたのです。
いかに調理すれば、体への負担が最小限になるのか?発作から解放されるのか?を徹底的に研究しました。
<究極シリーズの開発>
その成果が、この「究極シリーズ」です。
たとえば、「究極のカレー」には定番のニンジンもジャガイモも入っていないように見えます。
それは固形物は消化の負担になる割に量を摂取できないからです。
たっぷりのいろんな栄養素を体に負担をかけないで効率良く、そして、美味しく摂取するにはどうすればいいのか?
ここに、その答えがあります。
まず、最大の特徴であるトリプルブイヨン。1つめは若鶏の足、親鶏の足、上質な豚肉の熱さ5cmのロース肉、昆布。
これを2時間半、ことこと煮込んでスープを取ります。2つ目はタマネギ、ニンジン、キャベツ、大根、これを4時間煮込んで野菜スープをとります。3つめは乾燥椎茸、乾燥マイタケ、乾燥芋、干貝柱を戻したスープ。
この3つのスープに絶妙の黄金比率で配合されたスパイスをくわえます。いえいえ、これだけでは終わりません。大きなタマネギ、ニンニク、生姜を炒めて、これにリンゴなどの果物を加えて高速ミキサーにかけて、液体にします。これをカレーに加えています。
究極のカレーのとろみは、小麦粉ではなく、この野菜のピューレなのです。
こんなにたっぷりの肉、野菜、昆布などの滋味が凝縮されたカレーがあるでしょうか?
「究極シリーズ」が、究極の薬膳を自負する理由が、ここにあります。
私たちには、ミッションがあります。
それは、若者に無限の可能性を提供し、商品を通して日本社会の健康の増進に寄与すること。
今まで日本では、誰かの犠牲のもとに成りたつビジネスがあたりまえのようにまかり通ってきました。
平然と行われる派遣切り、内定取り消し、下請け会社への締めつけ、食品偽装。
夢を持てない若者が急増しています。社会全体が夢を見失っています。
でも、みんな無限の可能性があるのです。
一人一人の力は微々たるものですが、社会的意識としてひとつにまとまることができれば、社会を変える事ができます。
若者が社会を変えるために集まったのが私たちの会社、(株)ヌーベルジャポン エスペランサ(新しい日本の希望)です。
私達のプロダクトには夢が詰まっています。
私たち全員の人生を日本の未来と希望に賭けます。
私達のプロダクトには、明確なメッセージが込められています。
「未来を、可能性を信じられる社会の実現」。
誰かを犠牲にするのではなく、全ての人々が自分たちの可能性を再確認し、未来を信じるアイコンとして我々のプロダクトが存在する。そうありたいと強く願っています。
店長の松尾からのメッセージ
私たちのプロダクトに込められたメッセージの重さを噛みしめています。日々、挑戦、挑戦、そしてチャレンジですが、とても充実しています。

店長 松尾(28歳)
高校を卒業後、アパレルショップ、カフェで働く。自分の可能性をもういちど試したいとヌーベルジャポン エスペランサの門を叩く。究極の燻製、究極の辣油、製造責任者。
パサパサして塩辛いだけ。
そんな燻製のイメージを根底から覆すのがこの「究極の燻製」です。
伝統的な燻製は塩水に一週間前後つけてから、塩抜き、燻製を行います。
この過程で食材の旨味が逃げて、パサパサしてしまうのです。
「究極の燻製」を食べて頂ければ、あまりのジューシーさ、心地よい余韻に驚かれると思います。
それはフランス料理の技法を用いているからです。
「究極の燻製」では3段階の燻製工程を踏んでおり、それが芳醇な余韻と爽やかな口当たりの秘密です。
私達は「煙の足し算」と呼んでいます。
フランス料理の神髄はいろんな素材、ソースを方程式を解くように組み合わせて足し算して、求める味に奥行きと広がりを表現します。
歴史に残る名画が同系色を何層にも塗り重ねて芳醇な余韻を描き出すように、「究極の燻製」も、同じ種類の複数の素材で同系色の深みを与えています。
吟味された素材をよく見て頂ければお分かりと思いますが、唐辛子、葱というように同じ種類の複数の素材を絵具のように塗り重ねていることに気付かれるのではないでしょうか。
「表現したい味」が最初にあって、それにあった素材を選択する。そして、奥行きと膨らみを与えるために同系色の素材をそれにあったそれぞれの温度で火入れして、最大限に素材の持ち味を引きだしてやる。
それが「究極シリーズ」の表現方法です。素材の種類以上に何段階もの工程を踏んでいるのです。
この「究極の燻製」は、本物を知るグルメの方々に、ご好評をいただいています。
一度食べると忘れられない、ジューシーな味わいを、ぜひあなたの食卓へ。

味の素を越えた万能旨み調味料!
インスタントラーメンでさえ、ひとふりでラーメン専門店を越える味になるという、脅威の調味料を開発しました!
固形コンソメスープの素に加えただけで、名門フレンチレストランの味に。
あつあつのご飯に載せるだけで、料亭を越えた味わいに。
どんな料理も究極の辣油を加えるだけで、驚くほど、旨みが倍増するのです。
これは味の素を越えた万能調味料です。
私たちは、イタリアンレストランを経営しており、そのレストランをとおして数多くの人生劇場に立ち会います。
どんなにお金があっても、社会的な地位に恵まれても健康でなければ意味がありません。
逆に心身ともに健康であれば、どんな逆境も跳ね返すことができます。
私たちのレストランでは化学調味料、添加物をまったく使いません。
自然のもつ無限の力と健康との調和を徹底して追求し、人工的で自然の摂理に反するものを排除してきました。
その過程で調味料を徹底的に見直しました。
食卓を豊かに彩る調味料を通して健康を提供できないか?
その答えがこの「究極の辣油」です。
「究極の辣油」は、13種類のオーガニックな食材をそれぞれの特性を活かしきる火入れでブレンドしています。
血液をサラサラにして精神の鎮静効果のある、タマネギ、青葱、新陳代謝を活性化して脂肪を燃焼させる唐辛子を4種類、動脈硬化を予防し、免疫力を高めてくれるヒマワリ油、そして、体を若々しく保ってくれる昆布などを効果的にブレンドした、究極の健康食品に仕上げています。
この「究極の辣油」をミリン、味噌、胡麻とブレンドすれば坦々麺のソースになります。
梅干とあえてキュウリなど生野菜を食べてみてください。
味噌と混ぜればそのまま、ご飯のおかずとしても最適です。
この2年間、美味しくて健康の増進に寄与する究極の調味料の研究をしてきた成果がこの「究極の辣油」です。
私たちの自信作を、ぜひご賞味ください。

カレー、親愛にて郷愁をそそられ、美味なるもの。
日本人にとってカレーほど親しまれている料理はないでしょう。
その一方でカレーほど奥の深い料理はないと言えます。
日本に紹介された時、そのおいしさだけがクローズアップされて今日まできました。
市販されているカレーは30年以上かけて日本人の味覚に合うようにスパイスを調整しており、だれもが美味しいと感じるものです。
その一方で、化学添加物や化学調味料が多く含まれ、本当にグルメな方からは敬遠されてきました。
カレーの本場、インドにはカレー粉はありません。家族の体調に合わせてお母さんが食事の度にスパイスを調合します。冷え性、頭痛、腹痛、夏バテ、なんでもカレーで治します。
インドは病院に気軽に行ける環境にありませんし、薬局もほとんどありません。カレーは家族の命を守る薬膳そのものなのです。
「究極のカレー」は、インドに伝わる薬膳料理としてのカレーという原点に帰りました。美辞麗句としての医食同源でなく、どういった症状に対応しているのかが明確。そのうえ、厳選された自然の野菜や肉の旨味をぎゅぅっと凝縮した、何度食べても飽きない、癖になるカレーです。
一般的なインド料理専門店のカレーはチキンヴイヨンというスープだけをベースにしています。
「究極のカレー」はトリプルヴイヨンという画期的な手法を採用しており、野菜や肉、魚介類の栄養がたっぷりと凝縮されている、食べるサプリメント、薬膳なのです。
チキンヴィヨンは考えられる最高のものです。たった2リットルのヴイヨンを取るために、若鶏の足、親鳥の足をあわせて3本使っており、それだけでなく、最高級の豚の厚さ3cmのロース肉まで入れて3時間以上、コトコト煮込んでいます。
2つ目のヴィヨンは極上の野菜のスープです。香川県内の選りすぐりの農園で収穫されたニンジン、大根、タマネギ、原木椎茸などをふんだんにつかって、3時間ほどコトコト煮込んでいます。
3つ目のスープは昆布をベースにした海の幸をベースにした秘伝のスープです。
この3つの極上のスープを試食に試食を重ねて黄金比でまとめてできたスープに、インド直送のスパイス13種類を配合してでき上がったのが、この「究極のカレー」です。
いえ、実は…もう1つ、大きな秘密があります。小麦粉がカレーのとろみの正体ですが、わたしたちはこの部分も見直しました。
そうです。小麦粉は1粒たりとも使っていません。
「究極のカレー」のとろみの正体は「野菜」なんです。タマネギ、ニンニク、リンゴをフライパンで20分以上じんわりと炒めたものを、裏ごししてカレーのとろみとする、全く新しい手法を編み出しました。
本来ならあるはずのニンジンもジャガイモも見えません。単なる液体にしか見えない「究極のカレー」。
野菜はすべてすりおろされて液状になっています。大量の野菜をもっとも負担をかけないで消化できる液状にしてあるのです。
体が疲れていても、液体ならお腹にもたれることはありません。
お肉の旨味、海の旨味、野菜の旨味がぎゅぅっと凝縮されているのが「究極のカレー」なのです。
これほど栄養価の高いカレーが存在したでしょうか?まさに究極の薬膳です。
薬膳としてのカレー。癖になる味に仕上がりました。ぜひ一度、お試しください。

料理に使われる塩は、ないがしろにできません。
目立たない存在ながら、料理を左右してしまうのが、塩なのです。
究極シリーズに使われているのが、この「こだわりの塩」。
この「こだわりの塩」は、瀬戸内海産の塩を絶妙の配合でブレンドしています。
このブレンドの比率は季節によって変えています。
汗をかいて塩分が失われる夏には塩みが強くなるように、
寒い冬には刺激を抑えて甘みを強めに。
ベジタブルキッチンでは5種類前後の塩を操っています。
いずれも添加物フリーの天然の塩を厨房で加工して作っているもの。
塩は味付けの基本ですが、単に辛くするためだけのものではありません。
燻製にして香りと風味をつける、甘みを加える、昆布を加えて旨みを足し込む。
ベジタブルキッチンでは人工の添加物、化学調味料を完全に排除しています。
ベジタブルキッチンが生み出す豊かな味の空間の広がりを支えるもの、その1つがこの塩です。
こだわりの塩は、写真のようにほうろく鍋を使い、高温で2時間以上かけて煎っています。
高温で煎ることで、天然の塩に含まれる不純物が取り去られ、余分な水分もなくなってさらさらになるのです。
それで、何が変わるのか?
なによりも驚きはその甘さです。
塩が甘い、信じられないかもしれません。
しかし、長時間、高温にさらされた塩は、驚くほどまろやかになるのです。
ベジタブルキッチンでは甘みを表現するために砂糖ではなく、この塩を使っています。
じっくり手をかけて、まろやかな甘みが加わった、塩。
全国のグルメから高い評価を頂いているベジタブルキッチンの、味の秘密の1つが、この塩なのです。
塩が変わると、料理が変わります。
この「こだわりの塩」で、それを実感していただけたらと思います。
ぜひ、みなさまのご家庭でもお使いになってみてください。

外から帰ったらうがいする、これはインフルエンザや風邪に有効です。
究極の薬膳屋の開発者は生まれつき、大病院でも原因のわからない心臓に疾患を抱えて苦しんできました。
大学病院でも有効な治療が見いだせない中、彼は独自の食事療法を編み出します。
食事と発作とが大きな関連があることに注目し、もっとも体に負担をかけない調理法の確立、調味料の開発をしてきました。
その結果、彼はこの10年以上、風邪を引いたことがありません。
風邪を引くと心臓に負担をかけることになり、発作で長く苦しみます。そのため、自分で自分を守る方法を確立しているのです。
その1つがこの「うがい塩」です。
天然の粗塩をほうろくで煎って不純物を揮発させ、まろやかに仕上げています。
さらに、水に溶けやすいように高速ミキサーで粉末にしました。
この「うがい塩」をコップに1つまみ入れてうがいをして、風邪・インフルエンザの予防をしています。
彼は、歯磨きにもこの塩を使っているのです。
塩は歯茎を引き締め、歯槽膿漏の予防にもなりますし、雑菌の繁殖も防いでくれます。
「うがい塩」化学物質がいっさい入っていない、完全なオーガニックです。
もちろん、そのまま料理に使うこともできます。
インフルエンザが猛威を振るう季節です。
ご自分の体を守るために、是非、お試しください。


















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